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手数料

確認検査業務手数料額表(平成29年6月1日施行)

 

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建築物

確認審査

(申請1件につき、単位:円、非課税)

床面積の合計一戸建て住宅その他の用途
 型式認定 型式認定
100㎡以内 18,000 16,000 28,000 26,000
100㎡超 200㎡以内 28,000 25,000 33,000 30,000
200㎡超 300㎡以内 38,000 34,000 40,000 36,000
300㎡超 500㎡以内 48,000 43,000 50,000 45,000
500㎡超 1,000㎡以内 110,000 100,000 110,000 100,000
1,000㎡超 2,000㎡以内 160,000 145,000 160,000 145,000

 

 中間検査

(申請1件につき、単位:円、非課税)

床面積の合計一戸建て住宅その他の用途
 型式認定 型式認定
100㎡以内 22,000 20,000 30,000 28,000
100㎡超 200㎡以内 30,000 27,000 35,000 32,000
200㎡超 300㎡以内 40,000 36,000 42,000 38,000
300㎡超 500㎡以内 48,000 43,000 50,000 45,000
500㎡超 1,000㎡以内 100,000 90,000 100,000 90,000
1,000㎡超 2,000㎡以内 140,000 125,000 140,000 125,000

 

完了検査

(申請1件につき、単位:円、非課税)

床面積の合計一戸建て住宅その他の用途
 型式認定 型式認定
100㎡以内 24,000 22,000 32,000 30,000
100㎡超 200㎡以内 32,000 29,000 38,000 35,000
200㎡超 300㎡以内 44,000 40,000 46,000 42,000
300㎡超 500㎡以内 54,000 49,000 55,000 50,000
500㎡超 1,000㎡以内 120,000 110,000

120,000

110,000
1,000㎡超 2,000㎡以内 160,000 145,000 160,000 145,000

 

建築物の変更等

(申請等1件につき、単位:円、非課税)

項目床面積の合計
500㎡以内500㎡超 2,000㎡以内
計画変更確認審査 10,000※ 様式1により算定した面積
検査追加説明書審査 10,000 様式1により算定した面積
中間検査又は完了検査における再検査 10,000

取下届又は取止届をした一戸建て住宅(法第6条の4に限る。)で

1年以内に再度確認申請を行うもの

10,000  -

 

  • 「一戸建て住宅」は、同一敷地内にある建築物の床面積の合計の過半の用途が一戸建て住宅であるものとする。
  • 床面積の2分の1を居住の用に供し、かつ、その他の用途に供する部分の床面積の合計が50㎡以内の兼用住宅は、「一戸建て住宅」を適用する。
  • 「型式認定」は、同一敷地内にある建築物の延べ面積の過半が型式認定を受けた建築物であるものとする。
  • 「床面積の合計」は、当該建築物の申請に係る部分の床面積について算定する。
  • 移転、大規模の修繕、大規模の模様替及び用途変更にあっては、申請に係る床面積の2分の1の面積を当該表に適用した額とする。
  • 中間検査及び完了検査申請に係る建築物の敷地が横浜市又は藤沢市の区域内にある場合は、当該手数料の額から1,000円を減じた額とする。
  • 互いに近接した敷地における建築物の中間検査又は完了検査が同一検査日程で2件以上申請され、かつ検査を実施した場合には、当該手数料の額から2,000円を減じた額とする。

※ 直前の確認を協会で受けたものに限る。

 

昇降機

(申請1基につき、単位:円、非課税)

昇降機の種類確認審査完了検査計画変更検査追加説明書審査再検査
小荷物専用以外の昇降機 15,000 20,000 5,000 10,000 10,000
小荷物専用昇降機 10,000 18,000 5,000 10,000 10,000

 

工作物

(申請1件につき、単位:円、非課税)

工作物の種類確認審査完了検査計画変更検査追加説明書審査再検査
擁壁 15,000 15,000 5,000 10,000 10,000
広告塔、広告板 20,000 20,000 5,000 10,000 10,000
 自動車車庫 40,000 40,000 10,000 10,000 10,000

  • 完了検査申請に係る工作物の築造場所が横浜市又は藤沢市の区域内にある場合は、当該手数料の額から1,000 円を減じたものとする。

仮使用認定

(申請1件につき、単位:円、非課税)

申請面積認定手数料
500㎡以内 60,000
500㎡超 1,000㎡以内 120,000
1,000㎡超 2,000㎡以内 160,000
昇降機及び工作物 別途協議

  •  申請面積は、仮使用認定を受けようとする部分の面積とする。

構造審査等の加算

(申請1件につき、単位:円、非課税)

申請面積

 

200㎡以内

 

200㎡超

500㎡以内

500㎡超

1,000㎡以内

1,000㎡超

2,000㎡以内

ルート1計算 10,000 20,000

30,000

計画変更又は追加説明書に限る。

ルート2審査 90,000/独立部分 120,000/独立部分
適判物件(照合審査を含む) 45,000 60,000 80,000
増築等の壁量計算 7,000 9,000
その他の構造審査 別途協議
複数の検討断面を有する擁壁の審査

5,000×( n - 1 )

 

  • 「ルート1計算」は、令第81条第3項の規定に基づく構造計算によるものとする。
  • 「ルート2審査」は、法第6条の3第1項ただし書きに規定する特定構造計算基準及び特定増改築構造計算基準によるものとする。
  • 「適判物件」は、法第6条の3第1項の規定により、構造計算適合性判定を要するもの(構造計算適合判定通知書との照合審査を含む。)とする。
  • 「増築等の壁量計算」は、令第137条の2の規定により既存の建築物に構造耐力規定の遡及適用があるものであって、令第46条第4項の規定(枠組壁工法又は木質プレハブ工法を用いた建築物の場合にあっては平成13年国土交通省告示第1540号第5第5号の規定)に基づく計算によるものとする。
  • 「その他の構造審査」とは、ルート1計算、ルート2審査、適判物件及び増築等の壁量計算に該当しない構造審査によるものとする。
  • 申請面積は、構造計算等を要する建築物ごとの床面積(ルート2審査は除く。)とし、令第137条の2の規定により既存の建築物に構造耐力規定の遡及適用があるものは当該部分の床面積を含む。 
  •  「独立部分」とは、エキスパンションジョイント等で構造上分離されている建築物の各部分をいう。
  • nは、検討断面の数

その他の加算

(申請等1件につき、単位:円、非課税)

天空率

5,000/区分

区分 :道路斜線 、北側斜線 、隣地斜線

階避難安全検証法

 別途協議

全館避難安全検証法
耐火性能検証法
直前の確認を当協会で受けていないものの検査 10,000
当協会で行う検査の初回のみ
区域による検査手数料の加算 5,000
相模原市緑区、愛甲郡清川村、足柄上郡山北町、
足柄下郡箱根町、真鶴町、湯河原町

 

届出等(共通)

(届出等1件につき、単位:円、非課税)

軽微な計画変更届 1,000
検査追加説明書(軽微)審査 1,000
名義変更等届 1,000
誤記訂正届 1,000
検査済証等の再交付を受ける場合は、証1通につき1,000円加算
地番変更届 1,000
台帳記載証明願 1,000

 

納入方法について

  • 受付審査後、本部事務所においては、券売機で「手数料券」を購入し申請書に貼ってください。湘南台事務所においては、直接窓口へお支払ください。
  • 原則として現金の取扱いとなりますが、確認検査申請件数が一定以上の事業者の方は、一括納入制度がありますので、一括納入担当(電話:045-212-3592)までお問い合わせください。

一般財団法人神奈川県建築安全協会